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ボウリング場で売るのではなくて…さ。

桑田さんのNumberPLUSは、ボウリング場じゃなくて書店やコンサート会場でどれだけ売れるかが、ボウリング業界の将来に寄与することになるのでしょうね。
昼間のシニア層だけではなく、大人の夜遊びとしてのボウリング復活も重要な課題です。
ホビー産業への推進力として、桑田さんが「マイボールを持ってマジにボウリング」というコンセプトを打ち出してくださったのは有難いと思います。
でも、重たいボールを運んでの「夜遊び」には限界があるので、レンタルボールでもいいから「呑みながらボウリング」みたいなトレンドが欲しい。

Published in ボウリング業界